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【CD-ROM版】「化粧品13社〔2018年版〕」技術開発実態分析調査報告書■パテントテック社  

■編集者:インパテック株式会社
■発刊日:2018年2月5日
■資料体裁:A4判、330頁、【CD-ROM版】
■ISBN:978-4-86483-924-2
<収録内容>
書籍(PDF)とパテントマップViewer(閲覧ソフト)
およびパテントマップ・チャート(パテントマップEXZデータ)
が収録されています



★他社の技術開発の実態を把握し、勝ち抜くためのエッセンス

■本誌の特徴等
1.調査目的
 「化粧品13社」に関する公開件数、出願人(共同出願人)、発明者、特許分類、キーワードなどに対し、ランキング、時系列推移、技術分布図など様々な観点から分析したパテントマップおよび、パテントチャートを作成し、
 (1)化粧品13社にどのような技術の公開があるか、
 (2)13社の技術開発動向はどのように推移しているか、
 (3)最近10年余における関連技術の消長はどのようになっているか、
 (4)13社と共同出願人との連携状況はどのようになっているか、
 (5)直近2年間における企業及び技術の注目すべき動向は何か、
 (6)この分野に強い弁理士(特許事務所)と企業の利用状況はどうか、
等を明確にして、知財の現状に付き具体的データを提供し、今後の開発の指針決定に役立てようとするものである。

【化粧品13社】

1.花王G 2.ザプロクターアンドギャンブルG 3.ライオンG 4.資生堂 5.ロレアル
6.コーセーG 7.ポーラG 8.ユニリーバーG 9.ファンケルG 10.マンダム
11.ホーユーG 12.ノエビアG 13.ナリス化粧品


2.特許情報の収集方法
 本調査報告書は、「化粧品13社」に関する過去10年余(国内公開日:2007年1月1日〜2017年10月31日)に及ぶ公開特許について、検索、収集した。また、報告書作成には、パテントマップ作成支援ソフト「パテントマップEXZ」(インパテック(株)製)を使用した。
特許情報公報の総数は24,737件 である。

3.報告書の構成
 本報告書は、以下の3つの部分から構成されている。
1.パテントマップ編
 A.2015年11月〜2017年10月に新規出現した出願人、分類による動向分析
 B.2014年6月〜2017年10月(既刊「化粧品13社〔2014年版〕」以降)の動向分析
 C.化粧品13社全体分析
 D.化粧品13社技術開発状況分析(特許分類)
 E.化粧品13社技術開発状況分析(キーワード)
 F. 化粧品13社比較分析
 G. 化粧品上位8社個別分析(1位花王G、2位ザプロクターアンドギャンブルG、3位ライオンG)
 H. 弁理士(特許事務所)の動向分析

2.パテントチャート編

3.総括コメント

4. 本報告書の特徴
●「化粧品13社」に関する最近10年余、さらには直近2年間(最新月まで)の技術動向が分かりやすく把握できる。
● 「化粧品13社」に関する弁理士(特許事務所)の動静が読み取れる。
● パテントマップおよびパテントチャートで視覚的に理解しやすい。

★内容の詳細は書籍版
「化粧品13社〔2018年版〕」技術開発実態分析調査報告書
をご覧下さい。




〔企業別動向予測シリーズ〕

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【CD-ROM版】「化粧品13社〔2018年版〕」技術開発実態分析調査報告書:パテントテック社 - 531f9

2020-02-13
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