和紙と和紙工芸品を販売する専門店です。 和紙は日本の文化を文字と絵の形にして継承して来ました。

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【茶器/茶道具 抹茶茶碗】 金襴手 松鶴 内宝尽くし 小峠葛芳作(丹山窯) 【smtb-KD】:いまや茶の湯日本茶・今屋静香園 - 262ff

2019-11-24

【茶器/茶道具 抹茶茶碗】 金襴手 松鶴 内宝尽くし 小峠葛芳作(丹山窯) 【smtb-KD】
サイズ約直径12.1×高7.5cm
作者小峠葛芳作(丹山窯)
木箱
  (棒丸酒・390800)
【コンビニ受取対応商品】

抹茶茶碗 金襴手 松鶴 内宝尽くし 小峠葛芳作(丹山窯)

抹茶茶碗 金襴手 松鶴 内宝尽くし 小峠葛芳作(丹山窯)


●金襴手とは…赤絵や色絵付した後,金を焼き付けて文様を表したもの(金彩)。
『三省堂 大辞林』より、基は、中国、中国宋代に始り、明代に流行し日本に輸入された。

●祥瑞とは…染付の一種で中国明代末に、日本からの注文によって景徳鎮の民窯で焼成された。
上手の染付磁器で、潤いのある地肌に発色の美しい青です
代表作の器底に「五良大甫、呉祥瑞造」の染付銘が記されたものがあることから祥瑞と呼ばれます。

【小峠葛芳(本名 葛芳[かつよし])】1946年昭和21年 姫路生
1974年昭和49年 宇治炭山に丹山窯を開く
     清水の名工、眞葛香斎の甥で香斉に師事又人間国宝 益子焼き 島岡達三に師事。
1981年昭和56年 日本工芸会正会員に
 陶印は「葛芳造」など「丹山」「丹山窯」等
送料無料
小峠丹山作